9月15日(火)読み聞かせボランティアの方々にらいこうしていただき、1・2・3年生に絵本の読み聞かせをしてもらいました。
いろいろな絵本を読んでもらい、子どもたちは笑顔を見せながら真剣な表情で読み聞かせにひたっていました。
夢中になりすぎて、前のめりになっている人もいました。
子どもたちが、さまざまな本に親しんでもらうことにつながるとよいなと思っています。
ボランティアのみなさんありがとうございました。
9月15日(火)読み聞かせボランティアの方々にらいこうしていただき、1・2・3年生に絵本の読み聞かせをしてもらいました。
いろいろな絵本を読んでもらい、子どもたちは笑顔を見せながら真剣な表情で読み聞かせにひたっていました。
夢中になりすぎて、前のめりになっている人もいました。
子どもたちが、さまざまな本に親しんでもらうことにつながるとよいなと思っています。
ボランティアのみなさんありがとうございました。
9月14日(月)、1年生の皆さんが春から大切に育ててきたアサガオの押し花をつくっていました。
咲いていたアサガオをラミネートすると、さらに鮮やかな色になってでてきました。
「おー!」
「きれい!!」
など、子どもたちは歓声をあげていました。
生長する様子や花を観察したり、花で押し花を作ったり、アサガオでたくさんの学びを得ています。
9月14日(月)、6年生にて思春期教室が行われました。
これからの体の変化のこと、赤ちゃんがうまれるまでのこと、パーソナルスペースのことなど、
たくさんのことを教えてもらいました。
赤ちゃんが生まれるときの様子も、映像で見せていただきました。
真剣に見つめる子どもたち。
命や自分の体のこと、人とのかかわり方について、あらためて考える貴重な時間になりました。
図工室で4年生が絵を描いていました。
「わすれられない気持ち」を
それぞれの思いをこめて表現していました。
どんな色で表そうか、どんな塗り方をしようか真剣に考えながら描いていました。
9月10日(木)、1年生が学校の周りで、いろいろな実を集めていました。
学校には、ミズナラ?の木があります。
今年は、ドングリの実が豊作で、たくさんなっています。
1年生の6名は、紅白帽子(笑)にいっぱいの実を集めて、大満足!!
さまざまな実を集めるとともに、季節の変化も感じ取っていました。
9月9日水曜日カルチャーフェスティバルの練習(4・5・6年生)をしました。
音楽チームは、エーデルワイスと、もののけ姫をやりました。
合奏は、ルパン三世をやりました。
劇チームは、「不思議!ウルトラコーン」です。
みんなも、音楽チームと、劇チームを応援してください。
(作 5年小田原楓斗)
9月8日(火)北海道警察本部少年課少年サポートセンターの方にご来校いただき、非行防止教室を実施してもらいました。
いじめのことや犯罪にかかわることを実例をもとにお話ししていただきました。
話を真剣に聴く子どもたちの様子から、「自分はぜったいやらない」という思いが伝わってきました。
大切なことは、繰り返し伝えていくことが必要です。
子どもたちに、自分自身をしっかり律する心を引き続き育んでいきます。
9月7日(月)、校区に住んでいらっしゃる、林さん・辻さん・藤本さんに来校していただき、志海苔館について教えていただきました。
(志海苔館の沿革については、
https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2018032900043/
にくわしく掲載されています。)
館のこととともに、銭亀沢の名前の由来についても、経験したことをもとに伝えてもらいました。
子どもたちにとっては、この地区についてあらためて知るとてもよい機会になりました。
9月4日(金)、文化芸術アウトリーチ事業による、三味線の特別授業が5・6年生に行われました。
講師は、日本民謡協会 函館悦山会支部 民謡・民舞教授 古川 亜美さん。
子どもたちに、唄を歌ってくださったり、三味線の弾き方を丁寧に、分かりやすく教えてくださいました。
子どもたちは、三味線を弾くのは初めてです。
三味線をもつ姿はどこか不安そう。
それでも、古川先生の指導のもと、撥で弦を上手にはじき、「さくらさくら」の最初の部分を弾くことができました。
子どもたちも、大満足の様子でした。
1年生、国語の学習で音読していました。
「。」まで来たら次の人と交代です。
文字を目でしっかり追ったり、指で追ったりしながら、集中して取り組んでいました。
みんなすらすら音読することができていて、感心させられました。
日々積み重ねてきた学びが、表れていました。