夕食後は、ふるる函館の近くにある妙心寺に行き、座禅体験を行いました。
修行と修業の違いを教えていただいたり、座禅をすることの意味を教えていただきました。
住職の方のお話をしっかり聴き、心を整え、いよいよ座禅体験です。
座禅を組み、目を閉じると、シーンとなります。
厳かな空気がみんなを包み込んでいました。
夕食後は、ふるる函館の近くにある妙心寺に行き、座禅体験を行いました。
修行と修業の違いを教えていただいたり、座禅をすることの意味を教えていただきました。
住職の方のお話をしっかり聴き、心を整え、いよいよ座禅体験です。
座禅を組み、目を閉じると、シーンとなります。
厳かな空気がみんなを包み込んでいました。
楽しみにしていた夕食です。
1日いっぱい、しっかり活動していたこともあり、おなかペコペコです。
みんなで一緒に食べる夕食、笑顔が広がっていました。
部屋を確認した後には、体育館で体を動かしてリフレッシュ!!
5年生だけで広い体育館を自由に使って、なんだかうれしそう。
汗をたくさんかき、すっかりおなかがすいた子どもたち。
いよいよ夕食です。
自主研修を終え、ふるる函館に到着です。
まずは、出会いの式です。
館長さんから、「一期一会」について教えてもらうとともに、ふるる函館で仲間と一緒に過ごすことを大切にしてほしいと話していただきました。
西部地区にある元町公園から、自分たちが立てた計画に沿って自主研修がスタートしました。
「こっちの道じゃない」
「あの建物だよ」
「こんなものがあるんだ、すごいね」
班のメンバーといろいろなことを話し合いながら、活動していました。
まちづくりセンターにある、手動式のエレベーターにも乗せてもらうことができました。
ラジオFMいるかの生放送に参加したグループもありました。
自主研修を通して、あらためて函館のよさを感じ取っていました。
9月24日(木)5年生が楽しみにしていた宿泊研修がいよいよスタート!!
まずは、出発式です。
児童代表のあいさつには、宿泊研修の目標を達成できるようにという思いがこめられていました。
みんなの表情からも、楽しみにしていることが伝わってきました。
9月18日(金)、シカのひき肉をつかったジビエキーマカレーが提供されました。
昨年度、本校の児童が栄養教諭に書いた手紙がきっかけとなり、この給食が始まりました。
エゾジカ肉のジビエ給食をみんなおいしそうにもりもり食べていました。
きっかけとなった手紙を書いた子どもたちも、自分たちの思いが実現されて、とても嬉しそうでした。
児童会が企画した全校遊びが実施されました。
児童会の役員が、いろいろな格好をして登場しました。
その後、少しだけ、その恰好が変わります。
その変化を見つけるという遊びです。
児童会のみなさんの、みんなを楽しませる時間にしようという思いがつたわってきて、
心が温かくなりました。
みんなが楽しむことができた、とても素敵な時間になりました。
9月16日(水)食育の授業が行われました。
給食の親学校に在籍している栄養教諭に来校していただき、9月18日(金)に提供される、ジビエ給食について教えていただきました。
ジビエ給食を行うことになった経緯や、環境や命の大切さについても話していただきました。
子どもたちの話を聴く表情からも、とても有意義な時間だったことがうかがえました。
食べられることのありがたさや、命をいただいていること、環境を大切にしなければならないことも感じ取っているようでした。
9月16日(水)カルチャーフェスティバルの練習が行われました。
音楽か劇のいずれかを自分で選び、本番に向けて練習を重ねています。
内容も子どもたちの意見を基にしながら、決めています。
子どもたちが主体的に取組む活動になってきています。